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カナダ語学留学※セックス目的の送迎バス運転手に注意!常習犯?!

カナダヘ語学留学へ行ったとき、カナダ人の送迎バスの運転手に連絡先を渡された話です。

留学の斡旋会社を利用したため、空港からホームステイ先までの送迎バス付でした。

無事に現地の空港へ着き、私以外にもこのバスを利用する他数名の日本人学生がいて、彼らはすでに到着し、全員が揃うのを待っていました。

私はそれを見つけ、急いで向かうと現地の20代前半位の男性が手を振っていました。彼が送迎バスの運転手でした。私が一番最後だったため、彼も私を見つけ、私の名前を確認しバスで出発しました。

彼は日本語もペラペラで、明るく、とても陽気な性格でした。

緊張している私たちに彼自身のことや現地のことなどたくさんのことを話してくれました。「いい人だなあ。」と思いながら話を聞いていました。

すると、話の途中で一番前に座った私に「何かわからないことあったらいつでも連絡して」とても自然に連絡先を書いた紙を渡してきました。私自身も特に嫌な気はせず、「ありがとうございます。」と受け取りました。

純粋に、日本語も話せて、頼れる人ができたことが嬉しかったです。ひとり、またひとりとホームステイ先へ送り届け、私の順番になりました。 到着すると、彼はバスから私の荷物をおろし、家族への挨拶を済ませ、私の部屋まで荷物を運んでくれました。

部屋に荷物を置き、ファミリーへ「この子をよろしく」的な挨拶をし終えると、いきなり日本語に切り替え、私に向かって「あとで連絡してよ?」と言い残し帰って行ったのです。私も呆気にとられ「あ、はい…。」としか言えず初日を終えました。

数日たって、こっちでの生活も落ち着き始めたころ、彼のことをふと思い出し、どこかいいところへ連れて行ってくれるかもしれないし、せっかくだから連絡してみよう、と軽い気持ちで彼にメールをしました。するとすぐに返事が来て、やりとりが続き、「今度カフェに行かない?」と誘われました。

私自身はよかったのですが、知り合ったきっかけが斡旋会社部内の人であり、私は客。本当に良いのか…?という迷いの末、自宅付近にある現地の支店へ相談に行きました。

すると、やはりそういうことはタブーらしく、その上彼は以前にもこういうことをしたことがあるらしいのです。そこで支店の方から「申し訳ないが、今回は行かないでほしい。」と言われ、彼とのやりとりは途絶えました。彼はその後会社から厳しく注意を受けたそうです。