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ベルベル人の特徴※モロッコ人男性が日本人女性の旅行者を口説き放題!

モロッコを旅行中、現地人(ベルベル人)に口説かれました。
滞在1週間で2人。

一人目は滞在先のホテルのバーの店員さん。
部屋の鍵をなくしてしまい、焦ってホテル中探し回っていたときのことでした。

言葉は通じないし、鍵をなくしたのなんて初めてで
半泣きになってホテルの従業員さんに聞きまくっていたんですが、
最後にバーの店員さんにも一応訪ねてみたところ、
やっぱり「知らない」と…。

落胆する要素を見かねたように店内の椅子で休ませてくれて、
「Take it easy」となだめるように背中をさすったり手を握ったりで、
スキンシップ多めの親切な人なんだろうと思っていたら
つぎの言葉は突然、「I want you」。

え?なんですと???

いつの間にか目つきがすっかり怪しい雰囲気になっていて、
必死で断ってダッシュで逃げました。
知らない男性に対して私が無防備すぎたのかもしれませんが、
そういう感じの親切だったとは全然気づきませんでした。

軽く150kgくらいありそうな人だったし、
あのままぼんやりしてたらと思うと…
外国、怖い!!!
二人目は、サハラ砂漠のラクダ飼いの青年。
濃いめの顔だちにすらっとした体型で、ターバンを巻いた
20代くらいの爽やか系(現地では)です。

砂漠の朝日を見に行くオプショナルツアーで
慣れない砂の上をふらふら歩いていたら、いつのまにか手を握ってくれて。
ふと見ると、手を握られてるのは同じツアーでも数人だけ。
よっぽど危なく見えたのかなぁ、なんてのんきに考えてました。

そのまま朝日を見て出発地点に帰ってくるまで、ずっと手は握りっぱなし。
途中、英語で「どこから来たの?」「何歳?」
くらいの会話はありましたが、何せお互いカタコトで盛り上がるわけもなく。
最後に、住所と名前を教えてというので
相手が持っていたメモに実家の住所を書いたら、「手紙を書きます」と。

まあ社交辞令だろうと思い、その後ヨーロッパを回って
帰国してしばらくすると「エアメールが届いた」と実家から連絡が。
旅行中、住所を教えたのなんて砂漠でだけだったので、
あのラクダ飼いさんしかいません。

封筒を開けると、英語で一生懸命書かれた手紙とともに
なぜかあの青年が自慢のラクダと誇らしげに写った
ブロマイド(風?)写真が…。

後日調べたところによると、モロッコ人男性は
日本人女性の旅行者にはかなり積極的にアタックするんだとか。
いろいろ事情があるようですが、
同じツアーの女性も、現地ではモテモテだったしなぁ…。
やっぱり外国、ちょっと怖いです。